2022年1月より、個人事業主としても活動しています。合同会社ArcXもなにも変わらず通常営業です。
屋号は「Q'hoo」
クフーと読みます。屋号の由来として、
Q'hoo⇨工夫
“Q”➡︎ クリエイト(創造)
クオリティ(質)
クエスト(追求・探究)
この名前には、お客様や企業の悩みや要望に対して、様々な工夫により、新しいもの(クリエイト)、より質の良いもの(クオリティ)を追求(クエスト)し、提供し続けたいという想いが込められています。
背景としては、私が無理とか難しいとかで物事を諦めるのことが嫌いで、逆境を好みます。
“困ってはんねんから何とかせなあかんやん”という精神で今までアスレティックトレーナーとして、パーソナルトレーナーとして、講師として仕事をしてきまして能力がついてきています。
またロゴには、作成してくださった方が私や私の家族もイメージして作ってくださいました。
どこまでも大きくなる双葉(若葉)と根のイメージをqとhで形に。
葉の部分は丸みを作り、優しい家庭の印象。“希望” “生命” “再生” “成長”を表しています。
そして根には“定着” “安定”を表しています。
また、根は脳の神経とも近いというデザイナーの方のイメージということでしたが、かのチャールズ・ダーウィンも幼根の先端は動物の脳のような働きと言えると述べています。たまたまでしたが、私、ダーウィンが好きで本も何冊も読んでいます。
こういった様々な想いをロゴに込めてくださいました。
私のような“人間の身体に関わる職業”に合ったコンセプトであり、非常に嬉しい限りです。
自分を常に発展途上にしておきたいと思っておりますので、このロゴに込められた想いにも、“困ってはんねんから何とかせなあかんやん”という私の根の部分にも恥じぬよう、これからも精進していきたいと思います。

